ドラえもんが何とかしてくれると思った

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ドラえもんが何とかしてくれると思った(どらえもんがなんとかしてくれるとおもった)とは他人任せないいかげんな人、自分で自分のやっちゃった事の始末が出来ない人が使う言葉である。

使われ方[編集]

ドラえもんが存在することは周知の事実であり、テストで悲惨な点数を取った場合や、おねしょをしてしまった場合など多くのこまった事を日本中で解決しているのは良く知られている。しかしながら、殺人強姦などはドラえもんでも手に負えない。そのあたりがどうなっているのかは、ドラえもんの出荷元であるマツシバへ事前に問い合わせて欲しい。

殺人犯に対する非難声明[編集]

近年、殺人事件を犯した被告が二審で有罪(死刑)判決を受けても、最高裁でドラえもんの存在を盾に自分の無罪を主張しているが、この被告と彼を弁護し、それを正当化しようとしている方々はあんぽんたん(馬鹿)なために事実を知らないものと思われる。ドラえもんはよい子のみんなのためにしか働いてくれない。

その他[編集]

「ドラえもんが何とかしてくれると思った」と使われ方が似ている言葉がある。例えば「悪魔が俺に指図したんだ」などである。この二つの言葉の類似点は「とにかく、お、俺は何も知らないからな悪魔(ドラえもん)がやったんだからな」ということである。

つまり、気違いにとってはドラえもんは、悪魔も自分を操る主人であるか、仲間なのである。言うまでもなく、ドラえもんはよい子の仲間、つまり連合国(ユアペディア等)の一員であり、悪の枢軸(ウィキペディアチャクウィキアンサイクロペディア等)の仲間ではない。

また、「ちなみにドラミちゃんが何とかしてくれると思った」というのは存在する気配がないため、ドラミちゃんは本当は存在していないのかも知れない。

「バカモン!『ドラえもんが何とかしてくれると思っていた』だとは、けしからん!」
~ ドラえもんが何とかしてくれると思った について、磯野波平

関連項目[編集]


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